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歴代スーパー戦隊ヒーローの可愛いヒロイン特集④(2010年代)

   

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④「天装戦ゴセイジャー」から「騎士竜戦隊リュウソウジャー」まで(2010年代)

歴代スーパー戦隊ヒーローシリーズの”可愛いヒロイン”だけを年代順にご紹介します!(自分で探してみたけど適当なサイトがなかったので、自分のためだけに作成しましたw)

(左から)平田裕香、杉本有美、森田涼花、にわみきほ、小池唯

天装戦隊ゴセイジャー(2010年)

太古の昔から人知れず悪の手から地球を護り続ける”護星天使”の物語。地球に住む5人の見習い護星天使が宇宙虐滅軍団ウォースター、機械禦鏖帝国マトリンティスらと戦う。人気俳優の千葉雄大がアラタ(ゴセイレッド)役で初主演。

エリ / ゴセイピンク(さとう里香)
スカイック族の22歳。能天気で気紛れな性格。「何とかなるなる」が口癖。小学校の保健室の先生。

 

モネ / ゴセイイエロー(にわみきほ)
ランディック族の17歳。やんちゃで猪突猛進タイプ。植物から気配を感じ取ったり情報を得る能力を持つ。

 

海賊戦隊ゴーカイジャー(2011年)

「海賊」をモチーフにしたスーパー戦隊シリーズ35作品記念作。キャプテン・マーベラス率いる海賊戦隊ゴーカイジャーは、宇宙最大のお宝を求めて過去のスーパー戦隊の戦士に変身する能力で宇宙帝国ザンギャックと戦う。

ルカ・ミルフィ / ゴーカイイエロー(市道真央)
ボーイッシュで活動的な元女盗賊。お宝に目がなく鑑定眼にも優れており、金銭に対する執着心はメンバーでも随一。「バッカじゃない?」が口癖。

 

アイム・ド・ファミーユ / ゴーカイピンク(小池唯)
ファミーユ星の元王女。お嬢様育ちのために少々世間知らずな面があるが、困っている人を放っておけない優しい性格。

 

特命戦隊ゴーバスターズ(2012年)

架空の暦”新西暦”を用いるパラレルワールドの日本が舞台。「スパイ」がモチーフのスーパー戦隊。クリーンエネルギーを巡って亜空間から襲来したコンピューター組織”ヴァグラス”と戦う。

宇佐見ヨーコ / イエローバスター(小宮有紗)
ゴーバスターズの紅一点かつ最年少ながら、勝ち気で男勝りな高校2年生。こまめに菓子類などを食べてカロリー摂取をしないと充電切れ?を起こして動けなくなってしまうらしい。

 

仲村ミホ:エネルギー管理局特命部(西平風香)
眼鏡が特徴の特命部新人オペレーター。

 

エスケイプ / ヴァグラス(水崎綾女)
ヴァグラスの首領メサイアが作り出した女性型アバター。かなり好戦的な性格。

 

獣電戦隊キョウリュウジャー(2013年)

当時歴代最多となる10人戦隊。3度目となる”恐竜”がコンセプト。十大獣電竜に打ち勝った””強き竜の者”たちで結成された戦隊「キョウリュウジャー」が、暗黒種であるデーボス軍と戦う。

アミィ結月 / キョウリュウピンク(今野鮎莉)
アメリカから留学して来た帰国子女お嬢様。格闘能力も高く、特に柔軟性を活かしたキックなどの華麗な脚技を得意としている。「WAO!」が口癖。

 

福井優子 / 2代目キョウリュウシアン(木下あゆ美)
兄ノブハルと共に「なんでもや まるふく」を営んでいる。見かけによらず兄に劣らないほどの怪力の持ち主でもある。『特捜戦隊デカレンジャー』に続いて主演2作目。

 

弥生ウルシェード / 2代目キョウリュウバイオレット(飯豊まりえ)
ドクター・ウルシェードの孫娘で、プレズオン・ラボの発進オペレーターも務める才女。眼鏡に度は入っておらず、データ管理用の端末として内蔵された映像を映し出すことが可能。

 

喜びの戦騎キャンデリラ / 桃園喜美子(戸松遥)
喜びの感情を司るデーボス幹部。喜びの歌をデーボスに捧げる歌姫で、その歌にはデーボモンスターをパワーアップさせる効果がある。「キープスマイリングよ!」が口癖。人間態(40話)は声優の戸松遥が務めた。

 

烈車戦隊トッキュウジャー(2014年)

列車や鉄道をモチーフにした戦隊シリーズ。「乗り換えチェンジ」によってメンバーの姿と色が変化するため、従来の色ではなく1号、2号といった番号で呼称される。トッキュウ1号(ライト)役は俳優の志尊淳。山口勝平、堀江由衣、福山潤、久川綾、日髙のり子など人気声優が多数起用された作品。

ミオ / トッキュウ3号(梨里杏)
トッキュウジャーのお姉さん的存在で特にカグラからは姉のように慕われている。さまざまな武道や家事技術を習得しており、ライトやヒカリに次ぐ戦闘力がある。アイスクリームが好物。


アカグラ / トッキュウ5号
(森高愛)
明るく天然な性格。戦闘では普段は控え目で気弱なため、足を引っ張ることも多いが、持ち前の想像力と意外性でピンチをチャンスに変えるマスコット的存在。

 

手裏剣戦隊ニンニンジャー(2015年)

「忍びなれども忍ばない!」シリーズ3度目となる”忍者”がモチーフの作品。敵は戦国時代より444年ぶりに蘇った牙鬼幻月が率いる牙鬼軍団。

伊賀崎風花 / シロニンジャー(矢野優花)
頼りない父と暴走しがちな兄に振り回された影響から、天晴やずれている仲間のツッコミ担当に回ることが多い。その一方でドジな面もあり、貧乏くじを引かされたり、ギャグのオチが回ってくることも多い。

 

百地霞 / モモニンジャー(山谷花純)
丁寧語で話すおっとりとした雰囲気の天然ウーマン。見た目に反して毒舌家なところもあり、しばしば仲間たちを振り回すことも。一方で怒らせるとかなり怖く、特に八雲からは恐れられている。

 

動物戦隊ジュウオウジャー(2016年)

スーパー戦隊シリーズ第40作目の記念作品。大和と異世界から来た4人のジューマンが宇宙の無法者集団デスガリアンと戦う。「本能覚醒!!」

セラ / ジュウオウシャーク(柳美稀)
サメのジューマンである女性。ジュウオウジャーのサブリーダー的存在。負けず嫌いで気の強い性格。聴覚に優れており、遠く離れた場所からでも音を聴くことができる。

 

アム / ジュウオウタイガー(立石晴香)
ホワイトタイガーのジューマンである女性。困っている人を放っておけないタイプで流行り物に弱く可愛い物が好き。いつも笑顔で明るく心優しい性格。

 

宇宙戦隊キュウレンジャー(2017年)

シリーズ最多の9人戦隊スタート。宇宙と星座がモチーフ「1人1人がスーパースター、9人揃ってオールスター」。宇宙の平和を守るため侵略者宇宙幕府ジャークマターと戦う。小野友樹や神谷浩史といった人気声優も多く起用された作品。

ハミィ / カメレオングリーン(大久保桜子)
最年少の宇宙くノ一で体を周囲と同化させる能力を持つ。喜怒哀楽の落差が激しく笑い上戸。「超ウケる」「激おこ」といったギャル語が口癖。

 

快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー(2018年)

シリーズ初となるダブル戦隊シリーズ。義賊として民衆から英雄視される快盗戦隊ルパンレンジャーと、市民の正義と未来のために職務として戦う警察戦隊パトレンジャーの2大戦隊が主役。共通の敵である犯罪集団ギャングラーと三つ巴の戦いを繰り広げる。 人気声優 竹達彩奈 初の特撮作品。

早見初美花 / ルパンイエロー(工藤遥)
「セフセフ」「オケオケ」といった軽い口調で話す現代っ子。ギャングラー相手には「クシャクシャのポイだよ!」と感情的になる。普段はガーリーファッションを好むおしゃれ好き。

 

明神つかさ / パトレン3号(奥山かずさ)
男勝りでサバサバした性格の持ち主で、口調も男性的。その反面、可愛いぬいぐるみに抱きついて顔をスリスリする事で癒しを求めるのが癖だったり、お化け屋敷が苦手といった女性らしさもある。

▼工藤遥と奥山かずさ

 

騎士竜戦隊リュウソウジャー(2019年)

平成最後の戦隊作品。騎士と恐竜をモチーフとした王道的戦隊シリーズ。戦闘民族ドルイドンから地球を守るためリュウソウ族の末裔たちが騎士竜戦隊リュウソウジャーとなって戦う。

アスナ / リュウソウピンク(尾碕真花)
チームの紅一点。リュウソウ族で最も高貴な家柄で育ったお嬢様。見た目によらず超怪力の持ち主であり、アスナにとってのコンプレックスとなっている。音痴で歌が苦手。大食いキャラとのウワサありw

 

龍井うい(金城茉奈)
「ういちゃんねる」という動画サイトを配信しているが人気はイマイチ。父が騎士竜を研究していたことから、コウたち竜騎士との共同生活を始める。明るく活発で行動的な性格。

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