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初オケの素人による「九州交響楽団 第290回定期演奏会」感想レポート

      2017/05/30

指揮者のアランが千秋先輩にみえた…(嘘ですw)の巻

どうも!「デスノート」原作の大場つぐみ先生の正体を最近知って(今更かよw)デカルチャ~!(笑)な気分の管理人です。


先日、またまたヤフオクでCDブックまで買っちゃったりして変わらず「のだめ」三昧の日々を送ってます(笑)
ちなみに「のだめカンタービレCDブック」は豪華イラスト冊子が付いてて超お得ですよ~♪(´∀`*)ノシ

さら~にっっ!!ミーハーがついにここまでキタ━(゚∀゚)━!!(笑)な勢いで…

九州交響楽団 第290回定期演奏会に行ってきました!


生まれて初めての生オケですよ!

会場はアクロス福岡シンフォニーホール
アクロス福岡には何度か映画試写会で来たことがある縁の深いホールです(笑)

で、初オケの感想ですが…

何が何だかさ~っぱり…(´・ω・`)←おい(笑)

まず、プログラムはたった3曲しかなくて、中休憩まであったのにビックリ!

「たった3曲に休憩はないだろ~?(ど素人の思考w)」なんて思ってたら…

前半2曲で余裕の1時間超え‼( ̄□ ̄;)/

でもって3曲目の「悲愴」(のだめが第1話で弾いてた曲♪)は

1曲が何と1時間という壮大なスケールですよ!!

「めちゃ長ぇぇぇ~!!!」←超ど素人ですからw)

あと謎だったのが、曲が終わって指揮者(アラン・ブリバエフ氏)とフルート演奏者が一礼をして舞台を降りて袖に引っ込んだのですが、すぐまたステージに戻ってきて一礼し、また袖に引っ込んですぐステージへ…を5~6回ほど繰り返していました。←超超ど素人ですからw

たぶん何らかのアンコール?演出か伝統形式なんだろうけど、初心者の自分にはよく分かりませんでした。←誰か教えて下さい(笑)

…でも、生のオーケストラの音は想像以上に凄かったです!


歌と音楽って人類が作り出した最初の文化って言うけど

オーケストラの音楽はまさに文化という楽園に咲いた芸術の薔薇。

(↑多少酔った表現が含まれていますw)

人は音楽をこんなにも表現できる生き物なのかと、いやはや…

地球に生まれて良かった~ッ!!!w

みたいな、そんな織田裕二な気分ですよ♪(笑)

あまりに良かったので、また行ってみたいです(^^)v

【次回予告】

さ~て、次回の“自分ひとり観戦ですけど何か?(笑)”イベントは、15日の

ドラゴンゲート博多大会&西南OB演奏会の2本ですぅ♪

↑いや、マジで友達いねぇんだってばよ!w(泣)

(2009年2月)

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(過去日記解説)

「デスノート」原作者の大場つぐみ先生の正体は、もとギャグ漫画家のガモウひろし先生(もちろん男性)だと言われています。

そのきっかけは、集英社が絵が下手だけどストーリー作りが上手いガモウひろし先生と、ストーリーはイマイチなんだけど絵はダントツに上手い小畑健先生を組ませたら最強なんじゃないか?という流れで

原作:大場つぐみ 漫画:大畑健として漫画「デスノート」が連載開始。

その後は周知の事実でアニメ化、ドラマ化、映画化と空前の大ヒット作品となりました。
(画像は「ジャンプ流!vol.19 ~まるごと大場つぐみ・小畑健~」)

そこで気になるのが、なぜ原作者のPNは漫画家時代の「ガモウひろし」ではなく「大場つぐみ」となったのか?ですが
おそらくギャグ漫画家時代のイメージを払拭する目的で別のPNに変えたのだろうと言われています。

新PNの「大場つぐみ」という名の由来については、ガモウひろし先生が以前から没原稿を「大✕(ばつ)組」という段ボール箱の中に入れていて、そこから「大✕(ばつ)組」→「おおばつぐみ」→「大場つぐみ」となったようです。

もちろん

信じるか信じないかはあなた次第ですw(笑)

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